散歩道<872>

                         大集合(396)・1679・
1カフエで出される菓子は2、記憶の方法は忘れられた記憶

1676カフエで出される菓子は紙で包んだものを
 最近、カフエと称する形式の集まりが色々なグループで行われている、わたしも参加する機会も何度かあったが、出て来る菓子類に注文を付ける必要があると思った。出てきた菓子は種類はまちまちで、何も包まず、裸のものが多いが、是では衛生上よくない。あるカフェーで出て来た菓子は、明らかに古いものであることがわかった。それは、紙の上から触ってもチョコレートは壊れ、紙を開けても明らかに古く、ボロボロであった。叉、衛生上、皆が素手で撮ったものを食べることは感染の危険性もあるように思う。一人一人には配慮して紙で包んだものを出すべきであると思った。
修正

1677
ヒトの記憶には不確かなことが多いのも事実
 人の記憶は、自分の記憶にある程、確かなものではない、私の散歩道の場合、面白い話を所々に書くことを貫いて行こうとしているのだが、それに関する記事はそんなに多くないのに気がついた、何かのチャンスの時に全体を見直す作業の必要性にも気がつく。

1678
忘れかけた記憶は徹底して思い出そう
 忘れかけた記憶は徹底して思い出すようにしている、しつこく当日の鞄の中や中にあった本や帳面のペ-ジを開いて見たり、置いた場所の確認を徹底してやっている。みつかったときは何とも嬉しく、逆に自分の記憶に自信すらつく。

1679書いた記事は張って記憶に活かそう
 テレビなどで記憶すべき情報は白紙の紙があればよいが無くても空白の部分にボールペンで書き残している、今迄は、それを束ねて(時間があれば書き写していたのだが)、最近はそのまま、叉は、切り離したり、して現在使っている帳面の後ろに張り付けている。糊とハサミは近くにある方が望ましい。そのような意味では、バラバラになるメモ帳の使い方には賛成できない。新聞紙には赤ペンで書くことにしよう!修正