散歩道<7363h>
世界はコロナにどのように対応したのか(2)
又、国によっては宗教的な行事は集団で自然の川に入浴し身を身を清める国もあるし、国によっては食事をする時は家族全員で一つの鍋を囲んで、ホークや素手で、食物を取る習慣のある国もある。
国によってはワクチン接種の状況(1回接種か2回接種か )や、多くの人と食事をした時などは、(その中から陽性者がでた場合など)何処で、誰と、いつ食事をしたなどソ連に当てはまりう人には、電子機器を使って本人の機器に、連絡を入れてくれ拡散するのを抑制しようとする進んだ国もある。
最近の研究結果では、2回目接種した人は例え感染したとしても重篤化することはないという報告がある。今年中には新しいワクチンや、飲み薬が世に出てくるという嬉しい報道も聞こえるようになった。世界はそのような火が来ることを切望している。
今後とも、3密を避ける、マアスクの着用、ソーシアルディスタンス、よく手を洗うと、必ずワクチンは接種するとの基本的な行動基準は守ることはこれからも大切なとことであることは間違いないと思う。