散歩道<7349h>
私流のCDプレーヤーの整理を始めた(2)
今日の私の喜びは、辞書と同じように記憶や、思い出に残ったりした映像を自分で好きなように、簡単に、とりだせる手段として役立つことが出来る気がしたのである。今後も記憶に残る、CDの話は所々に(思い出して)入れていき皆と昔を懐かしく思い出したいと思う。
考え方によれば、実際に毎日見ているテレビを観るの時間は新聞を読むよりも多いと思う。そう考えるなら有効活用の方法を楽しみを中心に、映像と音楽をその中に活かすように、生活の中でもう一つ増やす有効手段であると考えるようにしたい。
強く記憶に残っているのは今もそれに感動している自分がそこにいるのだと思う。CDの整理をしながら実際には録画された内容を見ると大変な時間がかかる。過去を振り返ることは、懐かしくはあるが、今日までの、時間を取り戻すことは出来ない。
写真についての印象は、最近の画像の美しさは特別だ。逆に、時間の経過を表現する写真は、昔のカメラでないとその古さを出すことはできないそうである。これは僕の友達で写真展に毎回参加している彼のアドバイスである。