散歩道<7330h>
東京パラリンピックの競技について(3)
彼らが言っているのは、大会で負けたものは、大会で返す。今回3位までにははいれなかったが、この借りは次のフランス大会で金メダルで返す、「失ったもので、嘆くのではなく、あるもので強さを発揮する」。夢は諦めなければ夢はかなう、人種差別は認めない、アストリートたちが認めてくれた。
彼らがみなして言っているのは、このような大会を開いていただいた全ての人に感謝の気持ちを言いたい。この大会があったので自分も生きる気持ちが出てきた。出来ないと諦めれいたことが私には出来ると信じることが出来るようになった。 障害がある、ない人も誰でも平等の多様性のある社会を求めたい。
又、一般の人も、パラリンピックを見て色んな事にきずかされた。想像力が磨かれた。磨かれていない部分を鍛えることにより、今まで気が付かなかったことが出来るようになるかもしれない。