散歩道<5670>a
講演会・連続講座「芸術は何処へ」 (3)
○誰が芸術家であるのか、
経済的、複製技術の進歩、コピー文化、供給者アマチュア一人でCD、DVDを楽しむ(たしなむ)。
層の厚さはどこでも起こっていない(日本、米国、ヨーロッパにその厚みがある)、日本ではプロとアマの差がなくなる、(コンサ-ト、ライブ、カラオケ、ネット配信)
梅棹忠夫様がおっしゃるには:一人でする芸能が現代の芸能である。需要者側の変化:芸術楽しむ、宴会型、独酌型、酒の大量生産からおこった、踊る。
○技術革新という重要な要素、:複製芸術の問題
技術革新があった、複製技術、芸術の消費市場の拡大が起こり、供給側(生産者)の需要誘導が伴った。
誘導されて、スーパー・スターの誕生、(芸術家の所得分配に変化・格差が生じた)
生演奏(その価値は)とCD、DVDの違いはどこにあるのか叉はないのか?
リトグラフ(大塚国際美術館・石版画)等?、
<検>講演会、<検>文化、
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