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面白い話・大集合・6700回・通算発表・記念 (113)・・・・・(社員時代提出レポート1332+散歩道5368)
704.・コンビニ合体:飽和近づき新形態(2)・農協と薬局とカラオケとカフエ併設・・・参考に
私はこのような場所は、楽しい事が基本だと思ったので両手で手話をする為マイクなしにマイウエーを歌ってみた、皆あっけにとられたような場違いな奴が一人入って歌を歌っているというまなざしを感じたが、最後まで歌い切った。そうしたら場内は一気に笑いのある様子に変わり、いらん余分の力が抜けたのか次から次へと歌った人は、本当に旨く自由に伸び伸びと、歌われるようになつたので私の方が驚いた。色々な会に参加しているが、楽しかったというものにあまり会うことはまれである。やはり、どの会も楽しく工夫されなければ継続実施することは難しくなる。叉、実施する意味が問われるというのが私の考え方である。 こんな考えから、次の業界0B会の準備で一人、場の雰囲気を変える為、構想をああでもないこうでもないと、髯や、ちょんまげを付けたり、歌に関係する手話のクイズを考えたり、高齢者安全運転研修の動体試験の動きを、歌や、クイズに入れたり、挨拶の準備をしたりやっているがこれも自分は結構楽しいものである 散歩道5315
705.常識の外側(5)・・「紐」や「木」を使う。
'15.4.30.朝日新聞「木のおもちゃ」がヒントで思い出したことがある。日頃使っているのは、セロテープであったり、針金が多いが、日常の手作業をしていて気が付くのは、「紐」であったり、短く細く切られた「木」が思う通りの長さに切ったり、自由に削ったり、継ぎ足したりするのに大変便利であることに気が付くのである。その要素の中に結ぶということや、持ち上げるという要素も含まれるとすることを考えると、日本人が昔から使っていた道具の再評価が必要となるように思った。この記事を書きながら思い出したのは、日本の「風呂敷」の使い勝手の良さが以前テレビで取り上げられていて、当時、その通りだと感心していた自分を思い出した。散歩道5415
706本能寺の変・その真相を考える・・・ (戦争)
'14.1.NHKの番組で、その原因は明智光秀が織田信長から命じられ徳川家康に用意をした料理であると考えたのは料理専門家・服部幸應さん、西洋料理の要素も入れてはどうかと信長は考えていたのではないかと(その時用意された料理のメニューが宮内庁の資料館にあるそうだ)。一方、法学者の先生の推理はこの事件はとっさに起こった。光秀は信長と直接対峙し、恋焦がれていた信長への感情や不満の感情などが激昂して制御できなくなり、殺意までの気持ちになったのではないかと予想されたていた。秀吉の援軍の為、夜、山陰街道を通る道すがら、その曲りくねった道で、木々でおおわれた長々と続くこの頂上に来た時、一気に信長への敵愾心が出てきたのではないかと、学者先生はその証拠を確認する為、光秀軍が通った道を光秀が通ったであろう時間に車で通られたが今でも長々と続くこの曲りくねった道を通ってみて、むしゃむしゃした気持ちが一気に噴き出してきたのを予想できたというのである。(実は、この放送の日、ゴルフ練習所にいく為にこの道を朝、長々続くこの曲がった道を通っていて、いらいらする気持ちは十分理解できるのである。)散歩道5268
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