散歩道<478>

                       散歩道面白い話・大集合(30)・2200回記念
                             
193.4〜5年前(’03か'04年)の話だが、女性の見栄?をそのままに演じたのは、皇室の血を引く、有?川家の(姫)になりすまし、男性もその? ? 川家の(宮)になりすまして?結婚式の招待状を贈り、多くの招待客を呼んだ、お祝い金目当ての詐欺事件、招待を受けた人もよく分らないが、名誉だと勘違いして、その馬鹿馬鹿しい結婚式に出席した。その女性の考えはこの話の頂点だ???。散歩道<456>-62、正直に本当のことを言った有名なお姫さん?

194.金さん、銀さんに100歳のお祝いの記念に賞金が出るようですが、何に使いますかとの質問に老後に備え預金しますといったそうです?この話の日本人の預金感覚に驚いたそうです。(リチャ−ド・クーさん)
195'08.2.24.旧2円金貨、オークションで、3210万円で落札、(明治13年・旧金貨2円、)
備考1: 新古典落語をつくました。??:: 200円区間の電車に乗ったとする、誰も周辺にいず、198円より持ちあわせた金がなかったので、この2円を使って改札口を出るより仕方がなかったという小話(こばなし)ですが??。

196、頭が真っ白になりましたと言いなさいと、マイクで分るように丁寧に?、指示する老舗のおかあさん('07.12.食品偽装の記者会見で)使い回し(もったいないから?)08.5.28.今日、社長の記者会見で大阪店2店、福岡店2店共、会社を辞めることにしたと発表。

197、ここで昔の面白いクラブ(飲み屋さん)のママさんの話を思い出した。名前はプ○ー○○ハ、ママは元プロの歌手であるが、地元に帰って、ママは歌が好きだから、勿論ステージつきの店を開いた、お客さんはママさんの歌が聞きたいわけだが、ママが歌う前に、お客さんは2〜3本立っているマイクの前に全員席を立って出て、1列に並んで歌うのが決まりである。小学唱歌や童謡、歌謡曲をピアノさんの伴奏で歌うのである。このママ非常にプライドが高く、自分が歌っている時、客同士でペチャクチャしゃべったりしているとステージから降りてきて、なぜ私は一生懸命歌っているのに私の歌を黙って聴けないのと、ストレートに文句をお客に言うものだから、お客の評判は良かったり、極端に悪かったり。しかし私には思い出に残る面白い歌の好きな素敵なクラブであった、今も店を開いているようだが頑張ってほしい!。何年かして、三重県に転勤してこの話をしたところ、その店のこと知っているという人に偶然あったものだから、またびっくりしました。

198.日本人は、うるさい。それは、すべての日本人の 心の奥のどこかにあるもの。四季にうるさい。旅にうるさい。技にうるさい。言葉にうるさい。ものごとにうるさいその気持ちを、日本人はもっと誇り、広げていって いいと思うのです。さて、あなたは、何にうるさいですか?(「日本人はうるさい」プロジェクト)散歩道<2257>

199.米大統領選挙にあやかる列島:A.福井県小浜市(おばまし)、アメリカ大統領選のオバマ氏にエール贈る、姉妹都市も希望(語呂合わせ)B.オバマガールズ、特製オバマ饅頭、オバマ・ハンバーグ(さばなど原料に)、  C.小浜市に対抗:平利・栗きんとん備考:<54>クリントン、<168>京都の活性化・池田サミット、ドラゴンサミット、<1765>小京都サミット
   

200、フランス版・年の瀬の過ごし方・「レビュー」
 18世紀のはじめ、フランスのある小屋で、年末になると、その年1年間の時事世相を風刺した歌。寸劇まじりのバラエティーショウが行われた。これが大変な人気を博し、カフェ−やキャバレーにも進出した。このショウーが「レビュー」。フランス語でrevueと書き、時事風刺や世相評論などを意味するように、元来は社会批判的寸劇が主で、踊りは、ツナギにすぎなかったのだ。ところ変われば品変わるで、このレビュー」が日本に渡来すると、ラインダンスなど、妙齢の女性の踊りを主としたショーを指すようになった。一面では、換骨奪胎されたともいえようが、見てたのしければ、それで十分でショー。樋口清之様