散歩道<1270b>           私流にまとめた

                                芸術は何処へ  パネルデスカッシヨン(6)

6、 旅行すき 作品、銅板画家である、感動、知るためには見る、エッチング 職人 数値、技術、 完成度、見る為にも必要 見てもらわないとかいがない
 ラスコ展(2万年前)既に、湿度(2酸化炭素)の調整する技術を彼らは備えていた事はすごいことである。
絵作ること、技術
(技術と個性)、感性、テクニック、芸術(技術)、愛と思う、ジェリスペータ、空気感、日常生活、地球の表面であった。科学は万年切り取る。
  最良、大きさ、たやすいものでない、個性使ってどの方向へ向かう、 売れる、社会の仕組み、時代を考える、色、におい、取り去る、1970年より始めた仕事、
 人の気持ちそんな気分、大きな力にどう向き合うか。病院  環境、 愛があるか、死にたくない、最後に死ねる所、芸術を薬として使っていく、 
 病院を説得、データーの平均的、マジョリティとの話合い、壁にかかった絵は ふさわしいかどうか、一人よがりの言葉は駄目、安全、安心、小児科、神の前で、芸術、超える、コミュニケーション伝わる、それが病気を治す。
 スエーデン、人間の尊厳、バックグランド、音小さく、最初から最後まで、病院に寄付した、コミニュケーション、ディスカッションが必要、分析するためには絵の展示を止めなくてはいけない。原因を絵にする。
<5688>山本容子氏
    
 '17.9.23 パネルディスカッション出席者、高階秀爾氏、山極壽一氏、岡田曉生氏、国分功一郎氏、猪木武徳氏、山本容子氏、進行:通崎睦美氏   


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