散歩道<7365h>
03.10.1.の関心ある話題について
今日3.10.1.(京都)の街には、蔓延防止法解除の日であるが人の動きはそんなに多くの人が動いている様には見えない。まだ、今までのような人でにぎあっていた街の様子は感じられない。特に神社仏閣についてそのように感じる。、
新聞の話題は、岸田内閣の幹事長にだれがなるかのの問題で、テレビ各社の動向が気になる。又、中国と台湾との間の緊張感が漂っている。中国とアメリカを中心とする民主主義諸国と軍事同盟対立が鮮明になっている。そこには台湾との関係が、中国と民主主義諸国との関係がどの様にギクシャクしている問題があるように思う。特に日本の立場がすごく重要になるように思う。思い切ってここは日本がリードするチャンスと思って頑張ってほしいと思う。また、今年のノーベル賞の話題である、今年も村上春樹さんがとるかどうかには多くの人の関心が集まっている。これら3つの大きなテーマには、今後の動向に関心を持ち続けたいと思う。
ベネズエラでは、通貨切り下げ100万分の1になるという。新通貨は5,10,20,50,100ポリバルの紙幣と、1ポリバルの硬貨だそうだ。説明受けても話が桁がおおき過ぎて、中々理解できにくい。