散歩道<729>
                        散歩道・面白い話大集合(274)・1422

1419、小便の場合も座トイレ
 男性のトイレの仕方が変わって来てるようだ、小便の場合も座トイレを使う人が40%ぐらいに増えてきているという。立ってやると、どうしても飛散するのが多いそうである。テレビ番組でも取り上げられたこともあるし、奥さん女性の子供さんからの要望も多いからではないかと思う。

1420、
どなり散らすのやめて下さい
 ナッツ姫
(ナッツリターン)、と水かけ姫(会議のやり方に不満・激怒)が、何処かの国?で起こったことと同じだ。国は違っているが、録音された言葉の気持ちの入り具合のどなり散らしているように聞こえるは状況は同じだ。どちらも高学歴層や富裕層から市民を見下した発言だけに全くいやになる。

1421、
カラスは火のついたロウソクを好む
 '18.4.この度起った、伏見稲荷の屋根が焼けた原因は、カラスが火のついたロウソクを屋根の上まで持っていったことで起こったと考えられる。カラスはローソクのような油っけのあるものを好んで食べるらしい。一般の人が、火のついたローソクを食べている状況をビデオに写していた人がいたのである。これは見聞きした時、信じられなかったが火事の原因の一っにあげられるようになる必要が出てきた。


1422、男をどう悩ますかが問題「ウーマン」
 世界の各地で男女の差別をなくせというウーマンリブ運動が荒れ狂い。か弱き男性を悩ませている。一説によると、このウーマンという言葉、Woe manから来ているという。Woeは悩ますという意味だから、ウーマンとはもともと「男を悩ます人」を指すらしい。もっとも、同じ男を悩ますにしても、美しい肢体を武器にするか、けっこうな思想を武器にするかで、男の悩みもおおいに違ってくるが・・・・・・。一方、ウーマン=womb-man説もある。wombとは子宮だから、ウーマンとは文字通り「子宮を持った人」の意になる。この説にしたがうと、いくら男女の差別をなくせといわれえても、男の側はいかんともしがたくなる。志村和久様