散歩道<2256>

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JR松下電工・JT・ニチレイ                NO.478 から移動

1、「スムース」。それが、これからの新幹線の、コンセプト。
誰もがなめらかに結びあえる日本を想い描いて、ただ「速い」ということではなく、「乗りやすさ」や「行きやすさ」までをもカタチにしていくために。この春、東海道新幹線はあたらしいステージへと走りだします。 3月15日、ダイヤ改正。たとえば、品川・新横浜にすべての新幹線が停車へ。たとえば、N700系を毎時1本運行へ。乗りやすさを追求した、あたらしいダイヤへと変わります。 3月29日、EX-ICサービス、スタート。エクスプレス予約が、ICカードの導入でチケットレスに。専用ICカードを改札機にかざすだけでご乗車できるようになり、新幹線のご利用が、いっそう便利になります。 あたらしいダイヤ。 あたらしい乗り方。 あたらしい新幹線。 そのすべてで、あなたに「スムース」という品質を。スムースJR2008年3月13日

2、膝もと[5cm]この曲線が魅力です。だって、立ち仕事が楽になるから。 わが家、みなおし隊 。            松下電工

3、ちょっと変わった広告(マナーは変わる報告1)
@歩道などに吸いがらを捨てない。A人通りが多い道で歩きながら吸わない。B吸いがらを排水溝に捨てない。C吸いがらを捨てる時、火種が消えるのを確認している。D駅のホーム。喫煙場所以外で吸わない。E子供がそばにいる時は吸わない。F灰皿がない屋外で吸わない。G車の運転中に、吸いがらを外に捨てない。H歩道で吸う時も煙の行方に気を使っている。
JT

4、網を引き上げてから、3時間が勝負。 
水温の低い海にすむホッコクアカエビ、通称「甘えび」は、とてもデリケートな生き物です。すぐに鮮度が落ちる為、昔は北海道や日本海の沿岸、あるいは、とても高級なお寿司屋でしか、生の甘海老を口することはできませんでした。ニチレイは、今から24年前な、綺麗なグリーランドの海で取れる良質な甘海老を新鮮なまま日本の食卓に届けることは出来ないかと考えました。さまざまな試行錯誤の結果、たどり着いたのが船上での急速凍結という手法。極寒の洋上でし網を上げたら、すぐに船内で洗浄、選別し、3時間にー25度Cまで一気に冷凍します。そのためには、社員自らが船に乗り込み、漁獲方法や冷凍方法を丁寧に指導しなければなりませんでした。日本での補完も徹底した温度管理を行い、鮮度とおいしさを守ることで、今では日本の食卓に欠かせない水産品に成っています。冷凍やチルドの技術で、距離や時間を超え、「とれたてのおいしさ」をお届けするニチレイの素材調達。水産分野でも、畜産分野でも、世界じゅうで素材を探し、生産者と一体となって育成し、しっかりと品質を見極めながら、日本の食卓にお届けしています。それは、単なる「買い付け」ではなく、こだわりを持った「目利き」の仕事。きょうも、そんな誇りをもったニチレイマンが、日本の食卓にふさわしい食材を世界で探し求めています。   ニチレイ